ニキビ対策の方法・治し方・化粧品

あなたのニキビがなかなか治らない理由・・・


それは、間違いだらけのニキビケアをしているからです。


実は、一般的には常識とされているニキビケアの多くは間違っているのです。


だから、多くの人がニキビで毎日悩んでいるのです。


もうニキビに苦しむ日々を過ごすのは止めにしませんか?



正しい保湿剤のつけ方

 

これまでは、化粧水や乳液やクリームなどの保湿剤でお肌に蓋をするというのが、基本でしたが、最近は蓋をするよりも、お肌の角質層の保湿力を高めることが大切と言われています。

 

ですから、皮脂の分泌が多い若い頃は、化粧水の後には美容液でだけでOkだそうです。

 

しかし、年齢を重ねていくと、お肌が乾燥しやすくなってきます。

 

そうなるとやはり、保湿剤というものが必要になってくるのです。

 

しかし、人によって使い方には気をつけたいものですね。

 

目元や口もとは乾燥しやすい部分なのでしっかりと保湿をしたいですが、油分が多い人などは、Tゾーンなどに保湿剤は必要がないですよね。

 

保湿剤は、顔全体につけるというよりは、お肌の乾燥が気になる部分につけるようにしましょう。

 

乾燥すると、シワなどの原因になりますが、クリームなどでの保湿剤のつけすぎは、ニキビの原因にもなってしまうので、自分のお肌の状態をしっかりと把握してつけることが大切です。

 

保湿剤をつける時にも、ゴシゴシつけるのはNGです。

 

保湿剤は、手のひらに取り、手をあわせて少し温めて塗るようにしましょう。

 

乾燥が気になるところに薄くつけ、乾燥が気になる部分には何度か重ね付けをするといいでしょう。

 

乾燥するとメイクのノリも悪くなります。

 

乾燥しているだけで、見た目年齢も上がってしまいます。

 

しっかりと保湿をして、プルプルの美しいお肌を手に入れましょう。

 


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